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でました!フェラーリを代表する作品のうちの一台!
ホットウィール1/18
フェラーリ創設40周年を記念して、故エンツォの指揮のもと1987年誕生したアニバーサリモデルです。
当時のF1テクノロジーを余すところなく注ぎこまれ、コンペツォーネとストラダ―レの融合した斬新的なデザイン。その衝撃的な姿は刺激的・挑発的(my wifeとリンクするな~あァエロヤバやで~)でミラーに映ると思わずどうぞと・・・今もなおも根強い人気です!
このコレクションモデルは、エコノミー価格のものでしたのでずいぶんとプラスチッキーです、反面モディファイする楽しみもあろうかと・・・手を加えて成熟する楽しみも❤(あ~ロリータおっさんじゃないよ!そういえばブルボンのホワイトロリータ美味しいね!いつも特価で100円の時に必ず買います!もし、お店で売り切れてたら若い女の子の店員さんに、このホワイトなんやったケ~と「ロリータ」と言わさせ、恥ずかしそうな眼差しを見て楽しんでいます・・・ヤッパエロヤで~ す・ん・ま・せ・ん、良い子及びおっさんは真似しないように!)
ああ、話戻します。
おさらいですが、当初400台の限定生産といわれていたが、世界的なバブルの煽りでオーダーが殺到し、最終的には1331台がマラネロより出荷されたとの。
メカニカル的には288GTOを基本線上にあるが、288エボルツォーネを経てF40へキャリーオーバーされている。ダル・ノーズ、NASAダクト、エンジン288のF114型(2855CC)DOHCV8ユニットにIHI製ツインターボとウェーバ・マネッリのエンジンマネージメントIAWにより400HPを発揮、F40はF120型ユニット(2936CC)へ進化し478HPと当時としてはど肝を抜くスペックで他を圧倒した。
288GTOとは1982年FIAが新たに企画したグループBに参戦すべく開発され、規定では2座で年間生義務産台数200台と緩和され、特化したマシーン作りができたが、実際のレースの参戦はグループBマシーンはフェラーリだけだったのでレースはグループCだけとなり、戦う場をなくし200台で生産打ち切りだが注文が殺到し最終的に273台がこの世に送り込まれた。288は2.8L 8気筒を意味する。どうして人間はプレミアに弱いのかな?未だに288GTO は高嶺の花でワタクシと親しみが湧きます。娘どもは飽きれと憎しみがワタクシに「沸いてきている」との・・・・
ステイシーKAZUYA 今日は、眠たいのでこの辺でおいとまします。
早く、 「パパの秘密基地」 でゆっくりと趣味を没頭しましせう!また、ご覧の皆様も お・た・の・し・み!!遊びに来て下さいね!
Family Salon ★SMILE★
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